金運が逃げ出す3つの口ぐせ

12月 13
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銀座エルアモールです。

幸せになるために、お金は必ずしも

必要ではありませんが、

 

お金があった方が、幸せになる手段を

たくさん選ぶことが出来ます。

だから、

お金をたくさん手に入れることを

まるで悪いことのように考えないで

 

「幸せの引換券がたくさん増える」

そんなイメージを作ることが

お金に愛される第一歩ともいえます。

 

何といっても、お金が無くては

困っている人を助ける手段だって

少なくなってしまうのですから。

 

今回は、金運に恵まれない人が

すぐに口にしてしまう3つの言葉を

ご紹介しましょう。

 

恨みつらみを口にしながら

お金に愛されることはありません。

 

☆言ってはいけない3つの言葉☆

 

  • まずは、「無い」「足りない」

 

毎月洋服を買っているはずなのに

いざ、お出かけしようとすると

「着ていく服がない!」

 

沢山の鞄や靴をもっているのに

「ちょうどいいのがない」

 

なぜか、いつも

買わなきゃ、買い足さなきゃ

足りない、少ない、

と感じている人です。

 

そのくせ、ちょっと目に入ったものを

衝動買いなんかして、クローゼットに

パンパンに溜めこんでしまいますが

 

それでも「足りない、足りない」と

感じてしまうのは、こころが満たされて

いないからなのかもしれません。

 

「安物買いの銭失い」といいますが、

本当に欲しいもの、質の良いものを

必要な量だけ揃えることの方が

こころとお財布は満たされるのです。

 

  • 次は、「忙しい」「むり」

 

いろいろやることが頭をよぎって

ちょっとお願いされたことも

「忙しいから」と断ってしまいます。

 

もちろん、

意地悪でいっているわけではなく

自分に余裕がなくてプチパニックに

なっているかもしれませんが、

 

こころの余裕がないギチギチの

精神では、金運どころか

人としての運さえ下げることになります。

 

特に、友人知人には良い顔をしても

親や配偶者からのちょっとしたお願いは

邪険にする人がいますが、

 

本来一番大切にするべき人のお願いさえ

大切に出来ないようでは

人間関係も上手くいくはずは

ありません。

 

信頼関係(人間関係)は、全体運を

あげてくれる最も強い要素です。

 

全体運を上げずに金運だけあげる、

ということも可能かもしれませんが、

幸せとは程遠いものになってしまいます。

 

金運をあげるのは、あくまでも

「幸せ」になるためなのですから☆

 

家族を大切にすることは

お金に愛される大切な要素です。

 

  • 「わたしだけ○○」「いいなあ」

 

これは嫉妬とか妬みなどの言葉。

 

人の幸福のあらを探していると、

自分自身は幸せから遠くなります。

 

ある、起業してお金持ちになった女性が

「成功した要因は?」

とインタビューされた時

 

「人の幸せを一緒にいっぱい喜んだから」

と語っていました。

 

彼女は人知れず苦労と努力を

していましたが、そんな努力ではなく

 

「人の喜びを自分の喜びとした」

ことが成功の秘訣だと言っているのです。

 

きれいごと!と思うかもしれませんが、

お金に愛される人というのは

 

自分の努力を努力と思わず、

人の幸せを喜んで上げられる

こういう人のことなのですよ☆

 

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